復縁工作の成功例

復縁工作

復縁成功例

弊社復縁屋の復縁工作によって復縁に成功した方からの喜びの声の1部を掲載させて頂きます。喜びの声をもっとみたいという方は復縁工作は探偵の事務所のホームページをご覧下さい。


連絡が取れなくなったケース

復縁工作復縁したいパートナーと連絡が取れなくなり、復縁を半ば諦められていた方の紹介です。

電話番号を変えられ、LINEやメールはもちろんブロック。実家住まいのパートナーの事で分かる事は家と職場と名前のみ。

依頼者はMさん(仮名)52歳 男性

こういった場合、復縁を諦める方は多いのですが、Mさんも弊社復縁屋に相談頂く前まではほぼ諦めていた状態だったようです。

諦めようとする気持ちは分かるのですが、せめてやる事を全てやってから諦めましょう!!と相談員が鼓舞し、その言葉に触発されたMさんは諦められないから苦労している…本音をこぼして下さいました。

諦められないならやれる事をやる。基本的な考えですが、その基本を忘れてしまっていたMさんは復縁工作を依頼して頂き、共に頑張る決意をしました。

連絡先を変えられてしまうと言うからにはよほどの問題があり、Mさんには時に厳しく、自身の変化を望みました。しかし、やれる事をやってから諦めるといった言葉に二言はなく、自分はまだやれる事をやっていないと厳しい言葉にも立ち向かい、工作員とパートナーとの接触後も焦りる気持ちを堪えながら我慢と努力を重ねてきました。

時間は8ヶ月と復縁工作にとっては長い期間がかかりましたが、パートナーが戻ってきた時のMさんの喜びの顔、そして頑張ってきた気持ちが報われた涙。

心の底から喜ばれていたMさんの気持ちは今も忘れられません。ありがとうと言う言葉に共に頑張ってきた者としてはこちらこそありがとうございました。と言う言葉が自然に出てきてしまった事を思い出します。

(相談員 松永)


簡単なケースの復縁

復縁工作ちょっとだけ期間を空けたいからと言ったまま、その言葉を信じてずっと連絡を待っていた依頼者はSさん(仮名)26歳 女性

彼氏からの言葉を真に受け、信じたまま2ヶ月が経っても連絡がなく、たまたま街で見かけた彼氏の横には女性の姿があったそうです。

もしかしたら私はフラれてたの?という事にその時にやっと気付き、悲しい想いや気付かない自分への怒りと様々な感情が表に出ていたようです。

家に帰ってからも現実を受け入れる事が出来ず、ボーっとしていた状態でスマホでたまたま見つけたホームページに連絡をし、私が相談を受けました。

Sさんは現状で自分がどうしたいのか?今の現状がどうなっているのか?などを整理していなかったのでどうすればいいのか?という見当もついていませんでしたが、一つ一つ丁寧に話しを聞いていくと、やはりまだ彼の事が好きだと言う事に気付いたようでした。

現状では別れを告げられていない事と、その時たまたま見た女性は友人で恋人の関係はあったのか確認できていないとの事なので軽い調査と、復縁工作で彼の本音を聞きだしました。

彼はSさんとの関係を真剣に考えているから期間をおき、結婚する為にはどうすればいいのか?を女性の友人に聞いていた事が分かり、状況を伝えたSさんは自身の勘違いで別れたと思っただけでした。

後は工作員とSさんを同行させ、偶然を装い彼氏と会うことでSさんがずっと連絡を待っていた事や真剣にSさんとの交際を考えていた彼氏との会話が成立し、復縁に至りました。

比較的簡単な復縁工作でしたが、ちょっとした誤解で関係はいとも簡単にくずれるものだな…という事を改めて認識した気がします。

(相談員 粂田)


意見の食い違い

復縁工作男性と女性ではとかく意見が食い違うものです。結婚した夫婦がちょっとした考えの違いから大きなケンカに発展し、離婚届けを書くまでに至ったケースです。

依頼を頂いたKさん(仮名)35歳 女性はお互いが意地っ張りで気が強く、どちらからもなかなか折れないという事は知っていました。

Kさんが大切にしていたものをご主人が紛失してしまい、それが元でケンカに発展したのですがKさんからすれば復縁はしたいけれど自分から謝るのは腑に落ちないと言う事でズルズルと行き着くところまでいってしまったという事でした。

一言謝れば済む事ですが、性格上それは難しいという事とご主人から謝られる事もないという事で、工作員を近づけ、ご主人がやってしまった事がいかに悪かったのか?その行動や、その後の態度などで、いかにKさんを傷つけてしまったのか?を理解させました。

工作員を近づけ、話しを聞き出す当初は「その話しはしたくない」と話しをしたがりませんでしたが、お酒がすすみ、愚痴と共に自分が悪かった事を認めました。

翌日、お酒の力に頼らず、喫茶店でも工作員が接触し、自分が悪いと思うなら謝った方がいいのではないか?大切な人を失ったらどうするのか?といった話しの展開から事の大きさに気付き、Kさんの希望通りご主人の方から謝らせ、関係を取り戻すといった形になりました。

お互いに意地を張った所で意味がないのに…と思わせられるような案件でした。

(相談員 杉村)


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